こんな滅茶苦茶な奴が妖精の森とか言ってんのさ。まあ、お茶でも飲みながら・・・ていうか画像くらい表示しなw

K-Flameの前世について

正直、不確定要素である可能性があるので、内容が変わる場合があります。この欄では、イメージとかパラレルワールドとか難しい話をしますので、分からない方はスルーしてください。

一応はシリウス・・・らしい

2677年。愛知県のアースデイで、あるチャネラーさんに会いました。その時、K-Flameは邪悪どもに憑依されていまして、そのことを相談し、診断を受けることに。

どうやら、「女の子と遊ぶこと」を否定されたことが心の傷の原因だったらしく・・・すべての根源がそこにあるのかも分からない。

それはとにかくとして、この時、自分の出身星についても診断してもらいました。その結果は・・・
シリウス出身の魂。

それ以降の経験で、自分がITに強かったり、数学的なものに興味を持ちやすいことと、天橋立の風景を懐かしく感じることから、シリウスの魂であることを確信しました。

2680年にどこかのブログで聞いた「無進数」にも興味があります。

思い浮かべる風景は・・・

同じシリウスでも、過ごしてきた惑星やパラレルは皆それぞれ異なります。そのため、シリウスのイメージも人によって異なるようです。カラフルな世界もあれば、真っ白な世界もある。自分の心に入ってくるイメージが、その前世の記憶だと思われます。

意識が低い状態だと、記憶を改竄されることがあるので、そこは注意したいですね。

K-Flameの直感による、シリウスのイメージは、こんな感じです。

  • 海が広がっている
  • 島がいくつもある
  • 緑の森の海岸線(丹後・天橋立と似ている風景)
  • 小鳥のさえずり
  • コンピュータの街(空間に映すディスプレイ等、遥かに発展はしている)

シリウスについて、このイメージと同じものをお持ちの方がいましたら、メールやコメントをくださると助かります。

これらの絵はイメージであり、実際の風景と異なる場合があります。

この地球に生まれた理由

2676年、楽園主義を認識した頃は、自分も地球のアセンションのために自ら地球に転生し、何者かの怒りを買ったと思っていましたが、実際はそうではないようです。

集合意識の低いパラレルに生まれたのは、自分の潜在意識の自業自得。シリウスで自己犠牲の行動をやり過ぎたらしく、自己犠牲の精神が強過ぎたために、集合意識の低いパラレルに引き寄せられてしまった・・・というだけであり、自ら望んで地球に転生したわけではないようです。その地球のパラレルが、自己犠牲で生きる世界であっただけという、単純な話。

そして、前世の記憶が無くなったのも、その集合意識の低い時代に生まれたが故に起きたことである。

これからの地球は、自分であろうが他人であろうが、誰も犠牲になってはいけない。自己犠牲の時代から、自分軸ですべてがしあわせな時代にシフトすることが必要なんです。自己犠牲のパラレルから、自分軸のパラレルにシフトする。パラレルワールドとはそういう意味なんですね。つまり、皆さんの思い浮かべるアセンションというのは、地球のレベルアップではなく、個々の意識の進化である!

これから大事なのは、自分をもっと愛し、その上で他者を愛すること。まず、自分で自分自身をもっと楽しませてあげることです。

自己満足とは言っていません。自己満足も分離意識なので、そこは勘違いしないように。自分さえ良ければ他はどうでも良い・・・なんていう考えでは、アセンションはできません。「個」を大事にする、自分軸で生きることです。

また、「修行」や「試練」を強要しているわけでもありません。そういうのは「虐待」です。自己の意識の進化は、単なる「氣づき」であり、何かをして苦しむことを強要するものではないし、マナーやルールを押しつけるものでもない。そういう枠に嵌められること無く、氣楽に構えておけば良し。

この「妖精の森」でも、何事にも流されず、自分軸で生きることを推奨します。よって、このコミュニティは自由参加です。

今世では、自己犠牲をやめて、自分軸で自由に楽しく生きていきたいです^^♪

K-Flame

「妹」たちにとっての「楽園」を追究!その中身は、ただ自由に楽しく好きなことをやりたいだけの普通の奴