こんな滅茶苦茶な奴が妖精の森とか言ってんのさ。まあ、お茶でも飲みながら・・・ていうか画像くらい表示しなw

家族のこと

家族って何だろう・・・それを考える度に、保守派は必死になってその疑問を否定しますが、平成までの家族制度は間違っています。本来の家族について考えるようになったことについて、発信していきます。

企画者自身のこと

K-Flameは、前世で意識が低下していたらしく、その因果で集合意識の低い地球に転生してきました。当然ながら、過去世の記憶は無くなり、無意識に相性の悪い親に引き取られ、血縁者に何度も叩かれ続ける窮屈な人生。

ろくに女の子と遊ばせてもらえず、ただカネを稼ぐこと、同性同年のクソ集団と絡むこと、くだらない優しさだけを教えられ・・・血縁者から離れるタイミングを毎日毎日見計らっていました。

そんな中で、ある日から、血縁者の目を振り切り、周囲のオトナやちびっこに紛れて遊んだり、小さい頃できなかったことをしたり、外の世界でやりたい放題やってきたものの・・・3.11津波事件の後もろくに満足しない。

結局、その後も仕方なく実家に居ついてしまいましたが、集合意識によるものか、血縁者も昔より丸くなっている。しかし、いつまでも実家に頼ってはいられない・・・

相変わらず、実家では、「お金のいらない国」の話や、フリーハグのこと、妖精の子と遊んだ話は一度もせず、表面だけ頑張った話しかしていない。ましてや、血縁者から離れて暮らすなんて以ての外。共依存関係が続き、お互いに足を引っ張っている状態。

今でも、社会学やスピリチュアルのこと、「妹」たちともふもふし合ったことはろくに理解してもらえず、永遠に平行線という状態。一度は家を出て、外のイベントで楽しい時間を過ごすも、実家ではろくに満足しない。常に血縁者に氣を遣う人生。自主性が発揮できない・・・

この「妖精の森」の名を初めて出した頃、今度こそ、そんな血縁者と縁を切ってやる!という想いでいっぱいでした。

K-Flameは本当の意味での「家族」を求める。これが、コミュニティ計画の始まりです。

現在は、生活や精神状態の都合で実家から離れられる状況ではないので、「妖精の森」は、掲示板やMisskeyでやりとりしながら、定期的にどこかに集まるという形をとります。

改めて、家族って何だ?

そもそも、家族って何でしょうか?

近い血縁の人の集まり?
毎日お節介を焼いたり、他人の心配ばっかりする人?
誰か一人の異性と契約してできる家庭?

そういった、平成までにあるような、他人をコントロールしたり、他人からエネルギーを奪うような、共依存関係の家族など、今の集合意識には存在してはいけないものです。

本来の家族というのは、すべての人が主体性を持ち、自然に隣人を愛し、分からないことは相談し合い、問題があれば解決に向けて協力し合い、すべての人が自分の魂に正直になれる・・・というものでしょう。すべての人が自分軸。その間に、お節介や共依存関係があってはならない。そんなものを、血縁に拘る必要も、無いと思いませんか?血縁でも合わない人は普通にいるんですから。

楽園主義の家族。血縁や出身に関係無く、つかず離れずで、個人の自由意志を尊重する。恋愛に制限は無いし、複数の人と恋愛するのも自然。別に複数恋愛を推進しているわけではありませんが。子育ても、親任せではなく、社会でやる。そういう意味では、クラブの仲間や地域の隣人、イベントの同志といったのも、また家族の一種。

そもそも、他人の心配をするということは、その人をコントロールしているということになり、それでは金融業者の支配と何も変わりません。最も心配すべきなのは、自分自身でしかない。他人は他人の好きなようにやらせておけば良いんです。

但し、自分勝手や独り善がりを推進しているわけではなく、環境破壊や虐待・戦争・詐欺といったものについては、別の次元の話になります。

Flameは、特定の思想に縛られること無く、自由に過ごせる社会を望みます。

妖精の森の想う家族は、そんなところです。

K-Flame

「妹」たちにとっての「楽園」を追究!その中身は、ただ自由に楽しく好きなことをやりたいだけの普通の奴